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小室圭の母親・小室佳代の生い立ち・元婚約者・学歴などをwiki風にまとめ!金銭問題・贈与か借金か・勤務先もチェック!

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ごきげんよう Au-Saです ♪♪

小室圭さんの問題は長期化している様で、傍から見ると何が問題なのかわからないので、金銭問題・メールの内容などを調べてみるとともに、小室圭さんの母親の小室佳代さんが世間からしたら問題なのかという部分があるので、その小室佳代さんのことを調べていこうと思います。

小室佳代さんのwiki風プロフィール

【名前】 小室佳代(こむろかよ)

【旧姓】角田佳代(すみだかよ)

【生年月日】: 1966年(昭和41年)8月27日

【年齢】54歳(2021年4月現在)

【出身地】: 神奈川県藤沢市

【学歴】相模女子大付属高校、短大卒(詳細不明)

【小室佳代さんの生い立ち!】

父親の名前は、『角田国光さん』で、母親は、『八十子(やそこ)さん』という名前で、弟がいて、母方の祖母と一緒に住み、父親は、町工場で働き、そこまで裕福ではなかったといいます。

高校卒業後は、短大へ進学し、卒業後に横浜市役所に勤めていた『小室敏勝さん』と結婚し、1991年10月5日に小室圭さんが生まれましたが、2002年3月5日に夫がなくなり、それからはシングルマザーとして女手一人で小室圭さんを育てました。

【小室佳代さんの学歴!】

小室佳代さんの学歴は、小学校3年~4年の時に、神奈川県藤沢市に引っ越し、地元の小学校、中学校を卒業し、高校は『相模女子付属高校』を卒業し、その後は、その後は、『短大』へ進学したという情報がありますが、どこの短大に進学したかは不明ですが、『相模女子付属高校』なので、そのまま『相模女子短大』へ進学した可能性はあります。

ちなみに『相模女子付属高校』卒業の有名人は、『松嶋菜々子さん』などが卒業した高校になり、偏差値は53 - 61のレベルになります。

【小室佳代さんの勤務先は!】

小室佳代さんの勤務先は、パートでケーキ屋の『MATTERHORN (マッターホーン)』というお店で働いていたという情報があり、情報によっては、『社員』という報道もあり、2002年から勤務しているという情報があり、2019年1月頃に元婚約者との借金トラブルがあり、出勤できなくなったとのことです。

報道が過熱し、長期の休職は余技なくされるとは思いますが、その間は、小室佳代さんは『被害者』ということで、店側に『休業補償』を求めたといいます。

その後、2020年4月から再び働き始めた様で、店頭で働いているわけではなく、裏方の仕事をしている様で、店の近くに工場があり、そこで仕事をしているようです。

【勤務先の場所はどこ?】

『MATTERHORN (マッターホーン)』の場所は、『東京都目黒区鷹番3-5-1』で、最寄り駅は、『学芸大学駅』で、1952年創業ということで、老舗の様です。

 

【小室佳代さんの元婚約者は?】

小室佳代さんは、一度、結婚しましたが、2002年3月5日に前の夫の『小室敏勝さん』が亡くなり、その後、2007年に元婚約者に共通の友人で知り合い、その後、家族ぐるみの付き合いになり、2010年頃、佳代さんから『息子の為に父親になってください』と頼み、婚約に至ったということです。

元婚約者の年齢は70代で、元外資系の商社マンということで、2度の離婚歴がある人物ということで、小室佳代さんに出会う前の1994年頃に、東急東横線周辺に新築のマンションを購入し、小室佳代さん、圭さんとともに一緒に住んでいたといいます。

小室圭・小室佳代さんと元婚約者の金銭問題とは!?

小室圭さんが国際基督教大学(ICU)に入学する際、入学金が必要で、2010年11月、佳代さんが元婚約者に電話をし、『入学金を払っていただけますよね』という発言があり、この際、入学金を払う約束もし、メールももらったということでの話の元での電話だったということです。

しかし、元婚約者の認識はお金を貸したつもりで振り込み、その後は、授業料の40万も要求され、2010年11月~2012年1月まで、様々な名目で合計439万3千支払ったということです。

その後、嫌気が差し、元婚約者は婚約を破棄し、お金の返済を求めたということです。

元婚約者ということで、新築のマンションに同居していたことから、関係という部分で『微妙さ』があり、佳代さんの発言では『お金はもらったもの』という認識だといいます。

元婚約者は、新築のマンションはローンで払っていたもので、そのローンは払えなくなり、2017年12月にマンションを売却したということです。

その元婚約者は、小室圭さんと眞子様の結婚の障害になる為、『返済を求めないので、話し合いを終わらせたい』という旨を告げ、終わった様に見えますが、実態は、平行線のままの様です。

結局、何が問題かということですが、元婚約者ということで、『微妙な関係』が事の発端の様に見え、男女間は、付き合っている間は良いですが、関係がこじれた場合は、おおごとになるので、金銭的な問題は、ネックになるのは確かだということです。

贈与か借金かの証拠は?

あと、申し訳ありませんが当面の生活費をお借りしても良いでしょうか。 こちらに来るのも半信半疑でしたので、通帳類(カード含)置いてきてしまいました。

振込みはみずほで結構(みずほのカードしか持っていない)です。とりあえず10万円程お願いできますか。いつも助けて頂くばかりで感謝ですm(_ _)m〉

これは、小室佳代さんのメールの内容を週刊誌が報じた記事で、完全に贈与ではなく、貸付になり、借金という形にはなっていますが、関係のこじれが生み出した産物の様に思えます。

一般人が別れ話などになれば、金銭的なトラブルになる可能性はありで、難しい判断ですが、貸付ならば書類などに書かなければ問題になるのは確かで、結局はどっちもどっちという思いがあります。

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